
名古屋アメリカ研究夏期セミナー(NASSS) 2008
名古屋、7月25-29日 - 米国人特別講師として参加したダートマス大学マイケル・マスタンデューノ教授、カリフォルニア大学アーヴァイン校ジェニファー・リー教授、ブラウン大学レイ・チョウ教授ほか、国内外の著名なアメリカ研究者が南山大学で開催されたNASSS2008に参加しました。
NASSS2年目にあたる今年のテーマは「多様な視線からのアメリカ研究-ジェンダーと比較研究」であり、名古屋アメリカンセンター、日米教育委員会(フルブライト委員会)などが協賛しました。
レセプションでは、ロナルド・ポスト米国大使館広報文化交流担当公使が祝辞を述べました。
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