
首席領事、オバマ政権のパワーと多様性について講演
名古屋、6月19日 - オバマ政権の可能性を探るシンポジウム「オバマ政権は アメリカと世界をチェンジできるか?」が南山大学で開催されました。
東京大学久 保文明教授、南山大学石田訓夫客員教授とともに講師として参加したマックス・ カク首席領事はオバマ政権閣僚人事を例にアメリカ社会の多様性とその重要性を 説明しました。
シンポジウムでは経済刺激策、大統領のカイロ演説と中東政策な ど同政権をめぐるさまざまな状況について活発な議論が行われました。

